年齢と共に敏感に

"季節の変わり目に関して、若い頃は周りの気温が変化するだけで、気温の変化と共に自分自身の身体に何か変化が生じる事はありませんでした。でも30歳を超えた辺りから季節の変わり目によく風邪を引いてしまったりするようになってきました。
季節が変わる頃とういうのは気温が変化するだけでなく気圧も大きく変わるようです。喘息症状を持つ友人は季節の変わり目、要するに気圧が変化する時期がもっとも辛いと言っていました。
年を重ねるごとに梅雨時にはお肌が大変潤っている事に気が付くようになり、また秋に入った途端、肌のツッパリを感じる様になります。
夏が終わって涼しくなる頃には、夏の間に溜まった疲れがドット出てきて、気温が涼しくなるのも後押しして必ずと言って良い程、体調が悪くなります。ですので夏の間の疲れは夏の間に、冬の間に冷えてしまった身体は冬のうちにケアをして、次に来る季節に備えたいものです。
日本は春夏秋冬があります。毎年気温差も大きくなる一方でより一層の季節対策が大切に感じる今日この頃です。"


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